〜いきなり次回予告!セリユリ版・ギャグ編〜

セリス  今度は「ギャグ編」です。
 「いきなり次回予告!」の本当の面白さは、登場人物と内容とのミスマッチに よるお笑い要素です。存分にお楽しみあれ。



「目、閉じて…」セリスの言葉にユリアの目がそっと閉じられる。
高鳴る胸を抑え、近づくユリアの唇…。…しかしその時!!
「ハーッハハハハ!かかったな!!」
ユリアはユリウスの変装だった!?

次回、「家宝は寝て待て」見逃すな!!

by:いちごミルク
 ……いきなり悶絶ものです(笑)。
 私がセリスの立場だったら、コレ、どうします!? 目から血の涙でしょう…。ああああああ…ある意味ロプトウス以上の威力です。

来週の「ユリアの飼育入門・中級編」、
ユリアブリーダーはセリスさんの登場です。
講師はユリア評論家のユリウスをお招きして、
『正しい寝技のかけ方・かけさせ方』の後編をお送りします。
(来週は第五回国際指相撲の中継の為、1時間繰り下げての放送になります。)

by:弥生
 うおおー、「ユリアの飼育入門」!!受講したいですっ!(爆)
 …と、危ない人なのはさておいて。さすがセリス様は、やっぱりユリアの トップブリーダーなのですね。ユリウスも評論家とは素晴らしい。
 ところで「寝技」って、もしかして…(以下削除)

ある日、何故か突然犬になってしまったセリス。
捨て犬になっていたところを、自分の好きなユリアに拾われて!??
レヴィンが描く、世にも奇妙な物語!!

by:KKK
 今度は自分がユリアに飼われるっ!この展開もいいですねー。
 きっと、身体をなでてもらったり、ユリアの膝でごろんと横になったり、 あまつさえ、「一緒に寝ましょう」なんてことに…ああっっ…!(←暴走中・危険)

禁断の愛とは言え、ユリアはセリスと愛し合っていた・・・。
ある日の夜、一緒にいるところをラナに見られてしまった。
ラナは、以前からになっていたセリスに「夜を一緒に過ごして くれればバラさない」と言う・・・。
セリスはラナと共に危険な夜を過ごしてしまうのか?!
ユリアはどうするのか?!
次週乞うご期待!!!

by:min
 …緊迫の展開ですね…。女の戦いは怖いですよ…(笑)。
 これ、シリアス編とどちらに入れるか迷ったんですけどね。 「禁断の愛とは言え」愛し合っていた、とか、本当ぴったりきますし。 繰り返しますが、ラナがこの配役なのは偶然ですので…。 ただなぜか、ラナのときにぴったりこういう話が出てきちゃうんですよね…。

時代は幕末。流浪の剣士セリスは今、修行の旅に出ている。
ライバルユリウスを倒す為、究極奥義『ユリア溺愛剣舞』を修得しようと‥‥‥
果たしてセリスは奥義を見事修得し、ユリウスを倒すことができるのか!?
次回予告『刀の代わりに畑から勝手に拝借した大根使用』

by:ニセファリス
 「ユリア溺愛剣舞」って、セリスに一番似合う技だと 思いませんか!?(笑)きっと、ユリアを左手に抱き、頬ずりしながら 右手で剣を振り回すんですよ。きっと。(嘘)

ついにベールを脱いだ新OSユリア!!
このOSによりセリスは5倍の性能を得る事ができる。
それを知った悪の組織は、新OS対抗ウィルスユリウスを作製。
どうなるセリス!? 無事ユリアをインストールできるのか!!??
次回「そんなところに入れないで・・」をお楽しみに

by:つよし
 「そんなところに入れないで…」って、なんだか響きが…
 すみません、何でもありません。

ユリアの寝顔を静かに見つめるセリス。
しかしその手には、油性マジック「マッキ―」が・・・!
その光景をベットの下で見ていたユリウス。
何をするんだ!?セリス!!!
次回、『っつーか、いつからいたんだ?ユリウス そしてユリアの顔には!』
乞うご期待!!!!

by:なずな
 可愛い子ほどいたずらしたくなっちゃうっていうアレでしょうか。 でもセリスなら、「愛してる」とか「ぼくのもの」とか書きそうです(笑)。

大事な羽衣を落としてしまった天女ユリア。
仕方なく地上へと舞い下りるが既に羽衣はセリスの手の中に。
「返して欲しいなら俺の嫁になれ」強引なセリス。
しかし、生活を共にして行くうちにユリアはセリスに惹かれていくのであって。
次回、「謎の生き物ユリウス現る!!」乞うご期待!!

by:あっぷ
 おおっっ。これは似合いますね。一度この設定で小説を書いてみたく なりました(笑)。セリスの強引さが似合っているようないないような。 「天女ユリア」とか「羽衣」といった光景は、ぜひ誰かビジュアル化して ほしいものです。

ユリアがヅラだったなんて―――!!
ショックを隠し切れないセリスにユリウスが更なる追い討ちをかける。
次号、セリスはそれでもユリアを愛せるか!?
ユリウスの暴露はまだまだ続く……

by:M
 …な…っ…何ぃ――――っ!!そ、そんな…
 ユリアのあの美しいストレートの紫銀の髪に、そんな秘密が…っ! ユリウスの数多の攻撃の中でも、これはトップクラスの破壊力でしょう。
 でも…でもっ…!ぼくはそれでもユリアを愛せます。 愛しますよ…ええ。どんな髪でも、ユリアはユリアですからっ。 (←でもショックはショックらしい)




 …いかがだったでしょうか。
 このあともまだまだ続きます(テレビ番組みたい…)。 次は「ギャグ編2」!

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